【ゴメクサス】高級感があって環境にやさしい!リールカスタムでコルクノブに!

【ゴメクサス】高級感があって環境にやさしい!リールカスタムでコルクノブに!

リールのカスタムを考えている釣り人にぜひおすすめしたいのがリールハンドルのノブ交換です。たかがハンドルノブ、と思われがちですが、しっとりとした質感や滑りにくさは釣りにも大きなメリットをもたらしてくれます。コルクの高級感や使いやすさを、ゴメクサスのコルクノブでぜひ体感してみてください!

リールのカスタムを考えている釣り人にぜひおすすめしたいのがリールハンドルのノブ交換です。たかがハンドルノブ、と思われがちですが、しっとりとした質感や滑りにくさは釣りにも大きなメリットをもたらしてくれます。

コルクの高級感や使いやすさを、ゴメクサスのコルクノブでぜひ体感してみてください!

リールのハンドルノブをコルクに変えるメリットは?コルクって何?

そもそもコルクとは、コルクガシと呼ばれる木の樹皮を剥がしたもので、弾力のある質感が特徴です。金属やプラスチックと比較すると温もりと高級感があるのが特徴的です。使い込んでいくごとに味わいが出てくるのはコルクならではと言えるでしょう。

しっとりとした材質のコルクは手になじみ滑りにくいため、着水と同時にリーリングを開始したい繊細な釣りでは特に大きなメリットが得られます。

また釣りでは潮をかぶったり濡れたままの手でリーリングをしたり、ハンドルが濡れたままの状況で使用しなければいけない場面も少なくありません。コルクノブは濡れたときに抜群のグリップ力を発揮してくれます。

金属や樹脂製のハンドルの場合、濡れるとどうしても滑りやすくなってしまいますが、コルクは濡れても気にせず使えるのは大きなポイントです。手を拭いているヒマなどない一瞬の時合いもコルクハンドルなら逃しません。

コルクのハンドルノブは見た目にも高級な印象を与えてくれます。リールをただ釣りの道具としてだけでなく、オリジナリティをプラスしたいというアングラーにとってもうってつけです。

コルクノブのメンテナンス、お手入れ方法は?

ゴメクサス コルクノブ

コルクノブは金属や樹脂製のハンドルよりもメンテナンスに手間がかかるイメージがあります。しかしコルク製品のメンテナンスは決して面倒なものではなく、意外にも簡単で修復などにも便利なアイテムが販売されています。

コルク製品の普段のメンテナンス方法は、水やぬるま湯、中性洗剤などで水洗いするだけで大丈夫です。水洗い後にはタオルなどで水気をしっかり拭き取れば、それだけで釣行後のメンテナンスが完了します。

汚れが強い場合には、メラミンスポンジなどで軽くこすってやるとすっきりと汚れを落とせます。

またコルクの特徴として「目抜け」と呼ばれる、くぼみがでてくる場合があります。そんなときには市販されているコルクパテでくぼみを埋めて乾燥させたら、目の細かい紙やすりで磨けばキレイに目抜けを補修できます。

コルクはきちんとメンテナンスをしてあげれば、長く愛用できる素材なんです。

ゴメクサスのコルクノブCA27がおすすめ!

ゴメクサス コルクノブ

コルクノブをカスタムするときには、ゴメクサスのコルクノブ「CA27」がおすすめです。ゴメクサスのCA27に使われているコルクは、コルクの生育に最も適しているといわれるポルトガル産の最高級輸入コルクを100%使用しています。

ポルトガルは全世界のコルク生産量のおよそ半分を占める生産国で、その中でもトップクラスの品質を持つコルクを厳選して使用しています。

繊細なタッチと、手に吸い付くような感触はゴメクサスのコルクノブCA27ならでは。

またコルクは環境にやさしい自然素材なので、自然の中で楽しむ釣りとの親和性は抜群です。しかもコルクは生長したコルクの樹皮を剥がして使用するため、木の伐採などをしません。その樹皮も時間経過とともに再生して、再度コルクが収穫できるようになるんです。

ゴメクサス コルクノブ

エコな素材であるコルクを使うことで、SDGsの取り組みにもつながっています。使いやすく環境にも優しいゴメクサスのコルクノブ「CA27」をぜひお試しください。

ゴメクサス コルクノブ

詳細を見る

コメントを書く

全てのコメントは、掲載前にモデレートされます

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleプライバシーポリシーおよび利用規約が適用されます。